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2018-06-05 (Tue)
いつもは私の方が早起きなのだけれど、珍しく彼の方が早く目覚めていた。
彼の起きる音で目が覚めたけど、まだ眠たいから目は閉じている。
カーテンを開けたのか電気をつけたのか目を瞑っていてもお部屋が明るくなっているのはわかる。
彼の動く音がする。ベッドから出て動いている。
ぼっーとしてやっと目を開けると、いたいた。椅子に座ってスマホを触ってる。
隣来てほしいなあ、ベッドに1人寂しいなあ。とか思いながらもまだまだ眠たくて目を瞑って布団の中にいたら…。


べちんっ!

といきなり太ももを叩かれた(´;ω;`)
「ぎゃん!」
と情けない声を出して思わず飛び起きる。
そんな私に対してお構い無しに
「はよ起きんかい!」
とイタズラに太ももをガッツリ掴む。

そして何事も無かったように椅子に戻ってスマホを触り出す彼。
もそもそ起きてべったり抱きつきに行きました。

起こし方にしては荒々しい気もするけれどそれが私の大好きな彼なのです。それに朝イチでじゃれあいが出来て嬉しかったり( *´艸`)
彼からのスキンシップはなんでも嬉しい。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| 飼い主さま |
2018-05-31 (Thu)
彼に「あーん」をされるのが大好き。
人前でもしてくれるのは照れるけどそれ以上に人前でもしてくれるのが嬉しい( *´艸`)

バーで飲んでいた時にお酒のおつまみにナッツが出てきて、人が少ないとはいえ躊躇もせずに「あーん」をしてくれた彼。
1個、2個、3個…相変わらずたくさんお口に入れてくる(笑)
「クレーンゲームみたいで楽しい」
と私の口にナッツをいれながら笑う彼がまたまた可愛い。

ナッツの塩がついた指も少し周りを見渡していきなり私の口に入れてきた。
汚れたから舐めろ、という意味らしい。
私の唾液で逆に汚れるのでは…と不安ながらもその指先を舐めると彼はそのままナッツをまた手に取って今度は自分が食べてその指をペロッと舐めた。
その仕草に私はキューンとしてしまうと同時に、私の唾液を汚いと思っていないんだという安心感でほっとした。

彼に「あーん」をしてもらうと餌をもらっている感がたまらなくして幸せな気分になる。
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| 飼い主さま |
2018-05-29 (Tue)
最近彼の可愛い部分が目立ちすぎてたまらない。
不思議そうな顔をしたときとか、楽しそうに笑っているときとか、うとうとしているときのお顔とか、可愛いところがたくさんありすぎる。思わず顔がにやけちゃう。かわいすぎる。

それと同じくらいカッコいいところもたくさんあって。
センスは素敵だし紳士だしとても賢くて博識だし男らしいし好青年だしコミュニケーション能力は高いし。見慣れた今でもスタイルが良くて容姿端麗なのは惚れ惚れするし。その他諸々。常にカッコいい。
いまだに「キャー!かっこいい!!」ってなること、多々ある。もちろん口には出せないけれど。内心ドキドキ。
彼の存在がとても好き。
彼の顔も昔からたまらなく好き。
見た目が好き、ってだけいうと中身が空っぽな感じがするけれど。
私は大事なことじゃないのかなって思う。
もちろん見た目がすべてじゃないけれど、好みであるということは大事なのじゃないのかなって。

私は割と本気で、彼と出会って関わる女の人みんなが彼を異性として好きになっているんじゃないかとも思っている。。
男の人にもモテるんだもん。女性が放っておくわけないって。

それが私が好きで好きでたまらなくて思い続けていた人。
そして私の飼い主さま。

私も彼のペットにふさわしい女性になりたいと思う。ならなきゃいけないと思う。
綺麗になるのに限度なんて作っちゃダメよね。中身も外見も。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| 飼い主さま |
2018-05-29 (Tue)
むしゃくしゃしたときに私を叩いたりして少しスッキリする彼が可愛い。
無茶を言われて私が困りながらもその言葉に従うと、機嫌が良くなる彼も可愛い。

寒いときは私を引き寄せて暑くなると私を引き離す。
引き離されると寂しいけれど、引き寄せられるとすごく嬉しい。

機嫌がよさそうな時を見計らって飛びついて抱き着きに行くと、しっかり抱き寄せてくれたり撫でてくれる彼の優しさが好き。

私がべたべたするのを嫌がりながらも、私の体を肘置きにしてくれた時私はとても安心する。
触れられている、触れていることそのものにとても安心感を覚える。

ペットとして可愛がってくれることにとても幸せを覚える。
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| 飼い主さま |
2018-05-22 (Tue)
私は彼の舌がとても好きです。
彼は基本的に舌を使うことはしませんが、私が彼の舌で喜びまくるのを知ってるからかご褒美に使ってくれることがあります(//∇//)

この間もお酒が結構入っていたからか(3度目のグルメ旅行の日でした♪)
「お前の体ならどこでも舐められる」
といってくれました。
私はその言葉が嬉しかったのと、酔っ払っていたのもあって前々からの密かな願望を勢いで打ち明けました。
「私もです。だから…足舐め、させてほしいです」
私にとっては勇気のいる言葉でした。
ずっと心の中で思っていたけれど、それを口に出すのはとても恥ずかしかったから。
「じゃあ舐めさせてあげる」
と彼は快く受け入れてくれました。
もうたまりません。やっとやっと、念願の足舐めができるのです。舐める前から興奮してハアハアなっていたとおもいます。

ベッドに腰掛けた彼にひざまずくようなポーズを取ります。
目隠しをされていたのでどこから足がやってくるかわかりませんが、とにかく低く姿勢を保ちます。
正直ここら辺は記憶が明確にないのですが、気付いたら必死で彼の足の指を舐めていました。
「一日中歩いた足はどうだ」
そんなことを言われたと思います。
「おいしいです」
そう答えたと思います。
彼の足は綺麗で清潔感があって本当にとてもおいしく感じたのです。
舐めていないもう片方の足でぐりぐりと胸を触られたり耳の穴をいじられたりしてもらって舐めるのができなくなりそうなくらい感じながらも必死でむしゃぶりついていました。
そんな私の姿を「ペットらしくて可愛い」と褒めてくれる彼。目隠しがあるので彼の表情がわかりませんがその声色でなんとなくこんな表情をされているのかな、と想像するともっともっと必死に舐めたくなるのです。

美味しいフレンチをいただいて、酔っ払ってタクシーでいちゃいちゃして、ホテルに帰って足を舐めさせてもらう…贅沢すぎる1日でした( *´艸`) にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| 飼い主さま |