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2017-07-20 (Thu)
来週から彼と何日間も過ごす予定なので
ダイエットを本格的にしてます。

本格的に、といっても
食べすぎない、運動を心掛けるっていう2点だけなのだけれど
本気を出せば今まで手が届かないと思っていた目標体重には案外届くもので
今までどれだけだらしない生活をしていたんだということと、ダイエットに対する本気さが足りていなかったのを痛感しています(-ω-;)

可愛いけれどタイトでお腹周りが不格好になってしまっていたスカートも似合うようになりました。
太っていると似合わない服でも似合うようになるのはとてもモチベーションが上がります。

彼と一緒に過ごしている時はたくさん食べさせてくれたり飲ませてくれるので多分元に戻ってしまうんだろうけれど…
その後またダイエットを頑張ればいいや、と今から覚悟しています。

数ヶ月後は一緒に海外に行く予定なのでそれまでにはマイナス3キロはいきたいなあ。
それで太ってることを気にせず旅行を楽しみたいから にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| 美容 |
2017-07-14 (Fri)
「こんな服を着てきて」
と命令されることがたまにあります。
正直、こう言われるとすごく戸惑ってしまう…
持っている中で指定されたものを選んでも好みの服じゃないかもしれない、会ったときにガッカリされるかもしれない…とか色々考えてしまって。

それにこんな命令をする彼の気持ちがわからなくて。
なんでそんなことを言うの?
と思ってネットで調べてみたら…
普通のカップルでもこういった服装指示をする男性は少なくないらしい。
支配欲、独占欲の表れだとは書いてあったけれど…
彼にそんなものはあるのだろうか??
と疑問に感じてしまう。
だって普段束縛なんてものは一切されていないし。
単純に支配欲独占欲というものはそんなことじゃないんだよ、ってこともあるかもしれないけれど。

気まぐれで命令されてそれに従うのも抵抗心が芽生える。
なんでもかんでも従うわけじゃないんだから!ムキッ-
となりながらも
命令されると衣装棚から、彼好みのものはどれになるのかと探し出す最近の私なのです。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| つぶやき |
2017-07-14 (Fri)
お泊まりをした次の日の朝は基本的に私が彼より先に起きる。
そして彼が前日に「起こして」と指定した時間があれば、その時間まで彼を起こさないように過ごす。
時間に余裕がなさそうだと先にベッドから離れて化粧をするのだけれど
余裕があったり化粧が終わっても時間が残った時はベッドの中の彼に静かにくっつく。
起こさないように気をつけるのだけれど、私が近づいてきたことに彼の体が反応して
頭を撫でてくれたり足や手を触ってくれる時がある。
これがもう、嬉しくて嬉しくてたまらない。
思わずひとりにやけてしまう瞬間(//∇//)
たまに、というか少なくない頻度で背中を向けられたりするのだけれど
これも、もう慣れたのでめげずにくっつく(笑)
背中を向けられても、ぎゅっーと顔を背中に押し付けるだけで幸せ。

目覚めたあとベタベタしてると邪魔と言わんばかりに跳ね除けられる時もあるので
寝てる時の方が私は自由に彼を堪能できるという…ちょっと寂しい(。・_・`。) にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| つぶやき |

2017-07-05 (Wed)
初めて一緒に海外旅行に行くのが決まった時
飛行機の中で何時間も隣にいられるだけで嬉しい!と率直に思った。
実際、それが現実になった時
私はずっとずっと嬉しくて。。
文字通り「隣にいるだけで幸せ」ってものはこういうことなのかな、と思った。

私は他人と長時間いると居心地が悪くなる人間なもので
その上田舎育ちも影響しているのか、電車とかバスとか交通機関を人と利用するのに何故か抵抗がある。
だから人と待ち合わせする時はなるべく目的地から近い場所に設定する。
「○○駅で待ち合わせしてそこから一緒に電車に乗ってどこそこへ行こう」といわれると、一緒に電車乗らなきゃいけないのかーと面倒くささと憂鬱感が先に来る。
たとえ短時間の移動でも、人と会うまでの一人の時間を大事にしたいから。

こんな私が、一緒に長時間移動できて幸せ!なんて単純に思わせる彼はやっぱりすごい。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| 飼い主さま |
2017-06-30 (Fri)
私たちの間にはいろいろなことがあったと思う
もうお互いに縁を切ろうとしていたこともあった
一般的に血の繋がっている相手に言われても許されないことを言ったし言われたような気がする

それでも離れないのは、離れられないのは私は彼がいないともう世界がダメになってしまうから。
一度縁が切れそうになったことがあった。私の心も不安定のどん底だった時だった。
彼から絶縁を匂わせる言葉を突き付けられた。私に原因があったから、それならもう関わるのを止めようと。
目の前が一気に灰色になった。比喩ではない。本当に、灰色になった。

私はその時はじめて、自分の中の彼の存在の大きさを身をもって知った。
まだサディスティックなプレイはされていなかった頃の話。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| つぶやき |