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2017-04-26 (Wed)
前の記事にも書いたけれど「杞憂で終わればいいな」といった確信の無い不安に包まれています。
彼は自分からは話さない人だけれど、なんとなく今しんどい時なのではないかなと思っている。
忙しいのはいつものことですが、それに加えて何かあったんじゃないかな…という。
ただの直感なので、心底これが私の中だけの杞憂で終わればいいと思っている。

あまりお仕事の話は聞かないし、あちらもしてこないけれど
ふとした時に話してくれたお仕事のことに対して「私が代わってあげたいな」なんて言ったら笑ってた。
でもあれ、結構本気で言ってるんだよ。
私みたいな人間が代わりを務めることは不可能に近いのはわかっているけれど
それでもそのお仕事を代わりにすることで彼の負担が減るならば進んで申し出たいと思っている。

仕事の愚痴は言わないし、人間関係の悪口も一切言わない。
けれど抱えているものの大きさも私なんかと比べ物にならないくらい大きいはずで。

私にできることはとても少ないけれど、少しでも気分転換になれる相手でありたい。
一緒にいるときは不快にさせたり疲れさせたりしないように努めたい。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| つぶやき | COM(1) |
2017-04-22 (Sat)
彼と繁華街をブラブラするのは楽しい。
この日も少し飲みに行こうとブラブラ。
他愛のない会話をしてお酒を少し飲んで、ゴキゲンな私。
二人っきりの空間も好きだけど、こうやって外に出ると彼がさらにかっこよく見えてしまう。外での紳士な振る舞いが素敵だからだと思うけれど(///_///)

そろそろ彼の滞在するホテルへ移動するか、となって一緒にバスに乗りました。
停留所の関係もあって乗客は数えられる程度。
私たちは後ろの方に座ったので乗客がすべて見渡せる位置です。みなさん音楽を聴いたりボッーとされていました。
最初は普通に会話していましたが、話すことも特になくなって無言で揺られていた時でした。

彼の手が私の太ももの上に。
へ?と思ったら
そのまま彼の手は、いつも二人きりのときにするように私の弱いところへ迷いなく進みます。
まさぐられる私。
数人とはいえほかにもお客さんはいるのに…
恥ずかしがって股を閉じようとする私を容赦なく彼の手が叱りつけます。
バスの中で、大股を開かされました。パンツは丸見え。ものすごくふしだらな格好。だけど表情や仕草に興奮の色を見せて万が一、他の乗客に気付かれてはいけないから素知らぬ顔を作ります。
彼の顔は確認していないけれど、私なんかよりもっと素知らぬ顔をしていたに違いありません。
彼の手が数度私の弱いところをなでたあとグッと力強く半ば無理やり気味に入ってきました。
バスの中なのに本当に入れてきちゃった…!そう思いながら快感と緊張にドキドキしていました。

ホテルについてからいつも通りいじめられたのは言うまでもありません(笑)

交通機関であんな大胆なことをしたのは初めての経験でした。
嬉しかったなあ。恥ずかしかったけれど。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| 飼い主さま | COM(2) |
2017-04-22 (Sat)
初めて出会った時、すごく一緒にいて楽しい人だと思った。

それは今でも変わらない。
年月を得て、居心地の良さは増して。
好きなところも沢山増えた。
表面上で「いいな」と感じていたところが深く深く好きという感情へ変わっていく。

会うと気持ちが満たされる。
私が一番自然でいられてなおかつ女で居られる相手。

初めて会った時から色々なことがあったけれど
こんな関係になることが出来て嬉しく思う。

今までは自分を守るために、彼との距離感を持たなければいけない。信頼しきってはいけない。と思っていた。
でも、もうそれもやめていいかなと感じる。
ある程度の距離感は必要だけれど必要以上にとることもない。
信頼して傷つく事があっても、それでも相手を信頼したいという気持ちが芽生えだしている。自分でも不思議。
これを意識してから少しまた上手くいっているような、そんな気がしてる。
徐々に徐々に素直な私になっていこう。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| つぶやき | COM(2) |
2017-04-18 (Tue)
プレイ中に、飲み物を飲ませてくれるのがすごく好き。
コップを口につけられて、零れないように必死に飲むんです。
たまにだけど、食べ物があるとそれも食べさせてくれる。
「あーん」って感じで、口に運ばれてくる。

私が欲しいからくださいといっているわけじゃなく、彼のタイミングで与えられる。

エサを与えられている動物の気分。
とっても嬉しい。構ってもらっている感満載。

多分こんな姿は彼以外に一生見せることが無いんだろうな。
私が思いっきり甘えている姿。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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| 飼い主さま | COM(2) |
2017-04-18 (Tue)
少し、彼になにか悩みができたのかもしれない。と心配になった。
女の勘みたいなものだけど。
話していて、なんとなく感じた瞬間があった。

私が彼の問題を解決することは基本的に不可能だし、
話を聞いてもらうだけで楽になるような彼の性格ではないと思っている。
だから深くは聞かなかったけれど、気掛かり。

私にできることは、なるべく一緒に過ごす時間を楽しんでもらえるようにすることだけ。
これで少しでもストレス発散に繋がってくれていたらと願う。

私の勘違いだったらいいんだけど。
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| つぶやき | COM(2) |