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2017-11-22 (Wed)
酔っぱらっていたからすこしうろ覚えだけれど、
彼が「純粋に想ってくれるのはお前だけかもな」といった。
どうして?と私が問うと「大人になると打算が入ってくるんだよ」と彼が答えた。そして、いくつかの言葉をそのあとに述べた。

私はその言葉を聞いて、悲しくなった。
こんなに素敵な彼に対しても、社会的立場とか経済力とかそんな表面上のもので判断する人がいるのかと。
本当に魅力が無い人なら(こんなこと言ってしまってごめんなさい)それは大きなアピールポイントになるのも納得だ。
けれど、彼はそうじゃない。
それなのに、打算で近付いてくる異性は多いらしい。
酷い話だ。彼の魅力はもっともっとあるのに、そんな表面的なところしか見ていないのか。
私が仮に彼のような男性で、そんなことを異性にされたらすごく不信になる。
偉そうでごめんなさい。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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2017-11-21 (Tue)
嫉妬心から解放されるには、自分に自信をつけることというのはわかっているのだけれど
そんなにすぐに自分に自信がつくわけもなく。
彼の過去の話、聞いたのは正解だったんだろうか。分からないけれど。不意に思い出すとしゅんとしてしまう。
でも、しゅんとしてばかりじゃ仕方ないし
今は彼にたくさんの愛情をもらっているから、卑屈になる必要はないのかなと思っている。
私も強くなって、成長しなきゃ。

私は彼のそばにいられるだけで幸せ。
嫉妬はしちゃうけれど、縛りたいわけじゃなくて自分に構って欲しいだけ。多分。

彼が彼としての生き方を貫いているのが好き。
私がそれを邪魔するのは絶対してはいけないこと。
そばにいられるだけで幸せだけど、今はとてもとても可愛がってもらえている。
これ以上の幸福はないような気がする。

こんなことを考えていたら、彼から言われた嬉しい言葉や優しい態度を思い出して嫉妬心が消えていく。
相変わらず単純だな、私。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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2017-11-20 (Mon)
いつの頃からか、幸せな気持ちになるときには不安が同居していた。
幸せはずっと長く続かない。すぐに幸せなんて終わる。私みたいな人間が幸せになれるわけがない。
幸せな気持ちになることで同時にどうしようもない不安が襲ってくるくらいなら、そこそこの不幸せと仲良くしていた方が自分には合っていると思っていた。

彼と一緒にいても、幸せに浸ることはいけないことだと思っていた。
大きな傷を負う前に、毎日小さな傷をつけて痛みになれておかないと致命傷になるという、そんな考え方。私は弱い。

この人とはいつか終わるから
本気で相手にされてるわけないから
私なんかが好かれるわけがないから

それを自覚しながらも一緒にいてくれるなら私は一緒にいたかった
だから小さな傷をいつも自分でつけながら
彼の言動で傷が癒えたり増えたりもしながら
7年が過ぎていた

やっと辿り着いた幸せ。
今回はなんとなく、大丈夫な気がする。
確信はないけれど
きっと今までの繰り返しはしない。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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2017-11-20 (Mon)
関係性が変わってから、不安になることは激減した。
愛されてる実感が今はあるから。
だから私も安心して愛情を表に出せる。
あなたのことが大好きなんです、っていうのを包み隠さず表現できるのはすごく居心地がいい。
それを嫌がられず疑われずウザがられず、今は受け止めてもらえる。

一緒に外でお買い物していても手を握ってくれる。
寝る時は抱きしめて、私が手を絡ませたら離さずにそのまま眠りについてくれる。
ドライブしていても不意に頭を撫でてくれる。たくさん構ってもらえる。

「ちょっと可愛がりすぎかな」
と彼が言って、動揺する私。
「でも可愛いからね。可愛がるのに、し過ぎなんてものはないか」
と、すぐに付け足して抱きしめて頭を撫でてくれた。

とっても幸せです。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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2017-11-16 (Thu)
深夜にアダルトショップに一緒に行きました。
首輪が欲しいねー、なんていいながら。
首輪はいくつか持っているんだけれど、どれもしっくりこなくて。

彼と一緒におもちゃを見るのは好き。

このシリーズ持ってるけど新商品だから買ってみようか、とかってもらった首輪。
「もうここで開封してください」とレジの人にいう彼。
お店を出て、すぐ首輪を付けられました。
チェーンのリードを彼が握って。
リードが思ったより短いものだからべったりくっつける、嬉しい!なんて考えながら
ホテルまで数十分のお散歩。
彼の腕に掴まって。たまに首を引っ張られたりして。
数人の通行人の方たちには変態に見られたかも知れません。
至福のときでした。 にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
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